こころMAP精神科・心療内科の全国地図

47都道府県 · 6つの視点

こころの健康を、
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数値が大きい順。同じ表示値は同順位。 医療の良し悪しを示す順位ではありません。

睡眠が6時間未満

12歳以上の回答

36.7%

100点で100%1点 ≈ 1%
数字の意味

1日の平均睡眠時間への回答。12歳以上・入院中の人を除く。

1日の平均睡眠時間が「6時間未満」と答えた人の割合です。

対象:12歳以上(入院中の人を除く)

本人の回答です。不眠症の人の割合ではありません。

100点で100%を表します。1点は約1%。点の数だけ整数に丸めています。正確な割合は上の数字で確認できます。

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つらさが大きい人

6つの質問・診断ではありません

9.8%

100点で100%1点 ≈ 1%
数字の意味

6つの質問で測った、つらさの目安。12歳以上・合計10点以上(診断ではありません)。

不安や落ち込みなどを6つの質問で尋ね、合計10点以上だった人の割合です。

対象:12歳以上(入院中の人を除く)

過去1か月の回答。病気の診断ではありません。

K6という指標を使っています。過去1か月の不安や落ち込みなどを6つの質問で尋ね、回答を0〜24点で表します。点数が高いほど、こころのつらさが大きい可能性があります。10点以上は、国の健康づくりでも使われる目安です。

100点で100%を表します。1点は約1%。点の数だけ整数に丸めています。正確な割合は上の数字で確認できます。

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悩み・ストレス

「ある」と答えた人・12歳以上

44.8%

100点で100%1点 ≈ 1%
数字の意味

12歳以上の回答。入院中の人を除く。

日常生活で、悩みやストレスがあると答えた人の割合です。

対象:12歳以上(入院中の人を除く)

本人の回答にもとづく割合です。

100点で100%を表します。1点は約1%。点の数だけ整数に丸めています。正確な割合は上の数字で確認できます。

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相談できない人

悩み・ストレスがある人のうち

6.2%

100点で100%1点 ≈ 1%
数字の意味

悩み・ストレスがある人のうち。12歳以上・入院中の人を除く。

悩み・ストレスについて、相談したいが、誰にも相談できない人の割合です。

対象:悩み・ストレスがある12歳以上(入院中の人を除く)

複数の回答を選べるため、割合を足しても100%にはなりません。

100点で100%を表します。1点は約1%。点の数だけ整数に丸めています。正確な割合は上の数字で確認できます。

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治療を続ける人

人口10万人あたり・推計

3,937

北海道 6,108人青森県 5,659人岩手県 4,041人宮城県 3,357人秋田県 5,689人山形県 3,996人福島県 6,395人茨城県 2,761人栃木県 3,848人群馬県 5,310人埼玉県 2,878人千葉県 2,525人東京都 3,088人神奈川県 2,427人新潟県 4,610人富山県 5,462人石川県 3,607人福井県 4,839人山梨県 5,779人長野県 6,786人岐阜県 3,314人静岡県 3,938人愛知県 3,303人三重県 4,922人滋賀県 4,051人京都府 5,680人大阪府 3,926人兵庫県 4,022人奈良県 2,160人和歌山県 3,812人鳥取県 5,959人島根県 6,154人岡山県 3,844人広島県 4,310人山口県 4,468人徳島県 5,755人香川県 4,428人愛媛県 2,943人高知県 6,607人福岡県 4,958人佐賀県 5,031人長崎県 3,552人熊本県 5,559人大分県 2,281人宮崎県 3,839人鹿児島県 3,744人沖縄県 5,722人
47都道府県0—6,786 人
数字の意味

人口10万人あたり・推計。未受診の人を含む病気の多さではありません。

うつ病・統合失調症などで治療を続ける人の推計を、2023年の住民10万人あたりにそろえています。

対象:うつ病・統合失調症などで治療を受ける人

病気のある人全体の割合ではありません。年齢調整はしていません。

統計上の分類は「精神及び行動の障害」です。主な治療対象の病気で分類し、調査日に受診していなくても継続して治療を受ける人を含みます。精神科に通う人すべての人数や、未受診の人も含めた病気の割合ではありません。人口あたりの値は2023年の人口で算出し、年齢調整はしていません。

棒は0から始まり、都道府県コード順に並びます。縦の目盛りは0〜6,786人。棒の高さは同じ項目内で比べてください。全国値は棒の集計から算出していません。

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精神科医

人口10万人あたり

13.9

北海道 14.5人青森県 12.5人岩手県 13.2人宮城県 12.9人秋田県 15.7人山形県 15.1人福島県 12.9人茨城県 9.5人栃木県 11.5人群馬県 14.4人埼玉県 10.0人千葉県 10.4人東京都 17.4人神奈川県 12.4人新潟県 10.6人富山県 14.4人石川県 16.6人福井県 15.3人山梨県 11.6人長野県 12.6人岐阜県 10.8人静岡県 10.5人愛知県 11.8人三重県 13.3人滋賀県 10.4人京都府 15.8人大阪府 13.3人兵庫県 12.9人奈良県 14.2人和歌山県 13.3人鳥取県 18.5人島根県 18.1人岡山県 16.3人広島県 14.3人山口県 15.8人徳島県 20.3人香川県 18.0人愛媛県 13.4人高知県 17.5人福岡県 18.0人佐賀県 21.1人長崎県 17.8人熊本県 20.4人大分県 15.6人宮崎県 18.5人鹿児島県 17.2人沖縄県 20.6人
47都道府県0—21.1 人
数字の意味

人口10万人あたり。主な診療科が精神科の医師。

人口の違う県を比べるため、精神科医の人数を住民10万人あたりにそろえています。

対象:精神科を主な診療科とする医師

専門医の資格を持つ人数とは異なります。

棒は0から始まり、都道府県コード順に並びます。縦の目盛りは0〜21.1人。棒の高さは同じ項目内で比べてください。全国値は棒の集計から算出していません。

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厚生労働省の統計。対象・調査年は項目ごとに異なります。

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47都道府県の比較 / 2025年

相談したくても、できない人は?

数字の意味相談したいが、誰にも相談できない人

悩み・ストレスについて、相談したいが、誰にも相談できない人の割合です。

対象悩み・ストレスがある12歳以上(入院中の人を除く)

複数の回答を選べるため、割合を足しても100%にはなりません。

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相談したいが、誰にも相談できない人

単位:%

数値が大きい順。同じ表示値は同順位。

相談したいが、誰にも相談できない人の都道府県比較県を選択すると値を表示します。色が濃いほど数値が大きくなります。沖縄は位置を移して表示。地図下の一覧でも確認できます。 沖縄(位置を移して表示) 北海道 5.5%青森県 6.3%岩手県 6.0%宮城県 6.2%秋田県 7.1%山形県 5.7%福島県 6.3%茨城県 5.2%栃木県 6.0%群馬県 6.0%埼玉県 6.9%千葉県 5.2%東京都 6.9%神奈川県 6.3%新潟県 6.7%富山県 6.6%石川県 6.8%福井県 5.6%山梨県 6.4%長野県 6.4%岐阜県 6.4%静岡県 5.6%愛知県 6.7%三重県 5.7%滋賀県 6.3%京都府 6.9%大阪府 6.2%兵庫県 5.9%奈良県 6.2%和歌山県 5.6%鳥取県 6.1%島根県 6.3%岡山県 6.2%広島県 6.0%山口県 6.0%徳島県 5.1%香川県 5.7%愛媛県 5.9%高知県 5.7%福岡県 6.2%佐賀県 5.3%長崎県 4.5%熊本県 5.2%大分県 4.7%宮崎県 4.6%鹿児島県 6.2%沖縄県 5.4% 北海道青森宮城東京新潟愛知大阪広島高知福岡鹿児島沖縄

県を押すと、数字が見えます

4.57.1 %色が濃いほど数値が大きい

2025年 / 厚生労働省の公表値をこころMAPで加工

この数字について・出典

相談 · 相談したいが、誰にも相談できない人

元の統計項目:相談したいが、できない

「相談したいが誰にも相談できないでいる」と回答した人の割合です。

計算対象
悩みやストレスのある12歳以上の人(入院者を除き、相談状況・原因の不詳を含む)
  • 悩みやストレスのある12歳以上が対象です。人口全体に対する割合ではありません。
  • 複数回答です。「相談できない」と「相談先が分からない」は重複しうるため、足し合わせません。
  • 2025年の標本調査による推計値です。入院者は含みません。
  • 全国値は元表の全国行から計算し、都道府県の単純平均は使っていません。
  • 年齢構成の違いを調整した値ではありません。地域差には標本誤差や年齢構成の影響もあります。
  • 公表値は千人単位に丸められているため、合計が一致しないことがあります。小さい区分ほど割合の丸め誤差が大きくなります。数値以外の記号は0にせず、算出不可としています。

出典

厚生労働省 国民生活基礎調査(2025年) ↗第139表 悩みやストレスのある者数(12歳以上),悩みやストレスの相談状況(複数回答)・性・年齢(10歳階級)・都道府県-21大都市(再掲)別原表 · 利用規約

地域差だけで、医療の質や暮らしやすさは判断できません。調査年・対象・年齢構成が異なるデータを、そのまま因果関係として結びつけないでください。

47都道府県の数値一覧
相談 · 相談したいが、誰にも相談できない人(%)/ 2025年
地域%数値順
全国6.2
北海道5.5
青森県6.3
岩手県6.0
宮城県6.2
秋田県7.1
山形県5.7
福島県6.3
茨城県5.2
栃木県6.0
群馬県6.0
埼玉県6.9
千葉県5.2
東京都6.9
神奈川県6.3
新潟県6.7
富山県6.6
石川県6.8
福井県5.6
山梨県6.4
長野県6.4
岐阜県6.4
静岡県5.6
愛知県6.7
三重県5.7
滋賀県6.3
京都府6.9
大阪府6.2
兵庫県5.9
奈良県6.2
和歌山県5.6
鳥取県6.1
島根県6.3
岡山県6.2
広島県6.0
山口県6.0
徳島県5.1
香川県5.7
愛媛県5.9
高知県5.7
福岡県6.2
佐賀県5.3
長崎県4.5
熊本県5.2
大分県4.7
宮崎県4.6
鹿児島県6.2
沖縄県5.4

都道府県の順位表

数値が大きい順

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